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2012年9月29日 (土) 昆虫07 ハチ | 固定リンク Tweet
突然ですがリンクお願いしていいですか?
オオホシナガバチとヒラアシキバチの関係 脇役のミダレアミタケ スゴイなぁと思いました
投稿: わんちゃん | 2012年9月30日 (日) 18時00分
リンクの件は了解です。
昆虫がキノコの胞子散布にいろいろ関係していることが、次第にいろんなキノコで分かってきています。
投稿: そよかぜ | 2012年9月30日 (日) 22時26分
はじめまして 「ぽん太の昆虫ブログ」を開設しているぽん太と申します。 貴ブログのヒラアシキバチについての記事がとてもよく まとまっていたので参照いたしました。
投稿: ぽん太 | 2012年11月 4日 (日) 14時29分
はじめまして リンクのご連絡、丁寧にありがとうございます。 ぽん太さんも、虫も鳥も植物もなんですね。
投稿: そよかぜ | 2012年11月 4日 (日) 22時58分
はじめましてm(__)m
職場の木にかなりたくさんのが止まっておりそれがなんと言うハチなのか探していたのですがここにたどり着きまして、ヒラアシキバチだとわかりました。
見たところ産卵が終わると産卵管を刺したまま死んでしまうようです。
全体がきれいに残ったままの死骸が木にしがみついたままかなりの数残ってました。 それが風雨やナメクジ(死骸に粘液がついてました)にやられて固い産卵管が残ったんだと僕は見てます。 今では生きている個体はいなくなってしまいました。
投稿: 田中 | 2012年11月 9日 (金) 17時59分
田中さんの、職場という頻繁に観察できる場所での貴重な観察内容をお知らせいただいたことに、感謝します。 ただ、産卵管を刺したまま死んでしまうとしても、1回目の産卵でそうなってしまうのか、場所を変えての何回かの産卵の後に力尽きてしまうのかという疑問は残ります。 産卵管を刺しかけたところで、産卵場所を変更するためにその場所での産卵をとり止める、ということもあると思いますので、判断は難しいと思いますが、もしこの点について何か分かることがあれば、またお知らせください。 なお、職場の枯木なら伐採処分されてしまうかもしれませんし、そうでなくても、枯れたエノキの材の様子も、ヒラアシキバチの幼虫やキノコの菌糸やその他さまざまな影響で変化するでしょうから、ヒラアシキバチを見ることができるのは数年のことだと思います。
投稿: そよかぜ | 2012年11月10日 (土) 00時07分
お久しぶりです。 そよかぜさんが危惧されていた通り今日数本あったエノキの木が撤去されてしまいました。 今年はしっかり観察してみようと思っていたので残念でなりません。
投稿: 田中 | 2013年4月 9日 (火) 12時36分
やはり処分されてしまいましたか・・・。 知らない人にとっては見苦しい枯木ですから、しかたのないことですが、残念ですね。
投稿: そよかぜ | 2013年4月10日 (水) 01時03分
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突然ですがリンクお願いしていいですか?
オオホシナガバチとヒラアシキバチの関係
脇役のミダレアミタケ
スゴイなぁと思いました
投稿: わんちゃん | 2012年9月30日 (日) 18時00分
リンクの件は了解です。
昆虫がキノコの胞子散布にいろいろ関係していることが、次第にいろんなキノコで分かってきています。
投稿: そよかぜ | 2012年9月30日 (日) 22時26分
はじめまして
「ぽん太の昆虫ブログ」を開設しているぽん太と申します。
貴ブログのヒラアシキバチについての記事がとてもよく
まとまっていたので参照いたしました。
投稿: ぽん太 | 2012年11月 4日 (日) 14時29分
はじめまして
リンクのご連絡、丁寧にありがとうございます。
ぽん太さんも、虫も鳥も植物もなんですね。
投稿: そよかぜ | 2012年11月 4日 (日) 22時58分
はじめましてm(__)m
職場の木にかなりたくさんのが止まっておりそれがなんと言うハチなのか探していたのですがここにたどり着きまして、ヒラアシキバチだとわかりました。
見たところ産卵が終わると産卵管を刺したまま死んでしまうようです。
全体がきれいに残ったままの死骸が木にしがみついたままかなりの数残ってました。
それが風雨やナメクジ(死骸に粘液がついてました)にやられて固い産卵管が残ったんだと僕は見てます。
今では生きている個体はいなくなってしまいました。
投稿: 田中 | 2012年11月 9日 (金) 17時59分
田中さんの、職場という頻繁に観察できる場所での貴重な観察内容をお知らせいただいたことに、感謝します。
ただ、産卵管を刺したまま死んでしまうとしても、1回目の産卵でそうなってしまうのか、場所を変えての何回かの産卵の後に力尽きてしまうのかという疑問は残ります。
産卵管を刺しかけたところで、産卵場所を変更するためにその場所での産卵をとり止める、ということもあると思いますので、判断は難しいと思いますが、もしこの点について何か分かることがあれば、またお知らせください。
なお、職場の枯木なら伐採処分されてしまうかもしれませんし、そうでなくても、枯れたエノキの材の様子も、ヒラアシキバチの幼虫やキノコの菌糸やその他さまざまな影響で変化するでしょうから、ヒラアシキバチを見ることができるのは数年のことだと思います。
投稿: そよかぜ | 2012年11月10日 (土) 00時07分
お久しぶりです。
そよかぜさんが危惧されていた通り今日数本あったエノキの木が撤去されてしまいました。
今年はしっかり観察してみようと思っていたので残念でなりません。
投稿: 田中 | 2013年4月 9日 (火) 12時36分
やはり処分されてしまいましたか・・・。
知らない人にとっては見苦しい枯木ですから、しかたのないことですが、残念ですね。
投稿: そよかぜ | 2013年4月10日 (水) 01時03分